【最新号】わらいふ vol.20 2025年春号 発売中!

2025年春号

3/30発売のわらいふ最新号では、震災から1年を振り返りつつ、
復興の道を奮闘する人・企業を取材いたしました。

冬本番に向け、体も心もあたたかく過ごせるひと工夫も満載。
今号も盛りだくさんな内容です。
ぜひお手に取ってご覧ください。

【わらいふ vol.20 2025年春号】
 2025年3月30日発行

 表紙 / G-Hillsのみなさん

▶四季の石川「花あそび」
 「カレード」にいける
 華道家 上田嶺和 @reiwaueda

▶墨色が世界の架け橋に
 書・写真・文 抒情書家 室谷 文音
 @ayane_muroya

▶特集 Reborn the NOTO

 思い出も救う 古材レスキュー
 古材create青組 江崎 青さん

▶老舗物語
 髙木屋金物店(金沢市大樋町)
 創業177年
 大改装で伝統の町家を再び

Farm Guardians
 下出農産(加賀市中島町)
 コメと対話、「愛情」が一番の栽培法
 耕作放棄地引き受け、地域の景観守る

▶ごちそう図鑑
 和風テイストに味覚の角を立たせる
 地元食材生かすモダンオーストラリア料理

〝ヒルズ族〞集まれ!
 共生型福祉施設・G‐Hillsの挑戦

スペシャリストに聞く
 能登の医療と看護に今、必要なことは?
 災害医療スペシャリスト、救急専門医・指導医 秋冨 慎司さん
 石川県立看護大学 学長 真田 弘美さん

わらいふトラベル
 牡蠣と桜を楽しむのと鉄道ツアー
 いま行ける能登に行こう!

健幸一番  シルバーリハビリ体操

▶いのちの未来
 医師 金子 周一さん


▶鐘声
 誰が「常識」を決めるのか
 稲垣 渉 金沢工業大学教授

▶Historyアルプ
 創業者・古賀克己会長に聞く
 半世紀の軌跡 ―相乗効果で伸展した二つの事業

 

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